
商品画像はブランド提供
このガイドでは
Pebble Keys 2 K380sはLogicool日本で5,280円(税込)。日本語配列で、3台切替、Bluetooth接続、単4電池2本で最長36ヶ月、279×124×16mm、415gです。Logi Boltレシーバーにも対応しますが、同梱はされず別売りです。
5,280円で買うのは、狭い机でタブレットとノートPCを1台で打ち分けるコンパクトキーボードです。テンキーとバックライトはありません。数字入力や普段使うショートカットのキーが配列のどこにあるか、慣れるまで時間がかかる人もいます。
私たちの結論
狭い机で2〜3台を切り替え、テンキーをあまり使わないなら5,280円のK380s。数字入力が多い、バックライトが必要なら別のキーボードを。
- 向いている人
- 小さい机でノートPCとタブレットを切り替え、持ち運びもする人。
- 見送りたい条件
- テンキー、バックライト、大きな配列が必要な人。
検討する理由
- 5,280円で3台切替、279×124×16mm、415g。
- Bluetooth接続、単4電池2本で最長36ヶ月(使用状況により異なる)。
- Logi Options+で最上段キーの割り当てを変更できる。
妥協点
- テンキーがない。
- バックライトがない。
- コンパクト配列で、普段の配列と違うキーは慣れが要る。
確認できていないこと: 打鍵感、誤入力の多さ、接続の安定性、実際の電池持ちは確認できていません。
このガイドのもの
商品を詳しく見て、誰に合うか、買う前に何を確認するかをまとめました。

Pebble Keys 2 K380s
5,280円で3台切替、幅279mm、単4電池2本で最長36ヶ月。
買う前に: テンキーなし、バックライトなし。
価格確認 2026年10月24日。販売価格は変わることがあります。279mm幅と415g
279×124×16mm、電池込みで415g。テンキーを省いたぶん横幅が短く、キーボードの右側にマウスを置く場所を広く取れます。
キーは丸いキーキャップの薄型シザースイッチです。数字を頻繁に打つなら、テンキー付きのキーボードのほうが向いています。
3台切替と電池
Bluetoothで最大3台とペアリングし、F1〜F3のEasy-Switchキーで切り替えます。Logi Boltレシーバーでもつなげますが、同梱されないので別に買う必要があります。古いUnifyingレシーバーには対応しません。
電池は単4形アルカリ乾電池2本で、最長36ヶ月(使用状況により異なる)。充電の習慣は要らず、切れたら入れ替えるだけです。
日本では5,280円
5,280円は、3台切替のコンパクトキーボードとしては手頃です。MX Keys S(21,780円)の約4分の1で、バックライトとテンキーは付きません。
毎日長時間打つメインのキーボードにするなら、配列と打鍵感を店頭などで確かめてから決めてください。
見送る条件
テンキー、バックライト、大きな配列。どれかが必要ならK380sは合いません。
狭い机で3台を切り替え、持ち運ぶ人には、5,280円は妥当です。Boltレシーバーで使いたいなら、別売りの分だけ予算に足してください。
この記事の作り方
以下の商品ページと販売情報をもとに構成しています。独自のテスト結果や測定値ではありません。仕様と価格は変わるため、正確な型番、現在の価格、配送、返品は元のページでご確認ください。
買い物リンクについて

